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お知らせ
メール受信遅延解消のお知らせ
- 2009-09-14 (月)
- お知らせ
先ほど発生しました、メール受信遅延は解消致しました。
お客様にはご迷惑をおかけし大変申し訳ありません。
今後ともよろしくお願い致します。
司法書士サナ総合法務事務所
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メール送受信遅延解消のお知らせ
- 2009-03-10 (火)
- お知らせ
昨日からのメール送受信遅延の障害ですが、本日未明に解消されました。
大変ご迷惑をおかけしたことお詫び申し上げます。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
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当事務所メール送受信遅延のお知らせ
- 2009-03-09 (月)
- お知らせ
ただいま当事務所メールアドレスのサーバにおいて障害が発生しております。
お急ぎの方はお電話、もしくはFAXにてご連絡いただけるようお願い申し上げます。
ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
司法書士サナ総合法務事務所
【電話】043-309-9730
【FAX】043-254-3503
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クレディア民事再生手続き【債務整理業務に関するお知らせ】
- 2008-09-27 (土)
- 債務整理
●今後のスケジュールについて ●
弊社民事再生手続きにつきましては、債権者の皆様には大変ご迷惑をお掛けしております。
今後のスケジュールは以下の通りです。平成20年 5月21日 再生計画案提出
6月30日 再生計画案につき債権者集会に付議する旨の決定
(債権届出期限を過ぎて提出がなされた債権届出については、法律上、上記付議決定までが届出として認められる可能性がありますが、上記付議決定以降の届出については、認められません。但し、債権者の方への責めに帰すべきでない事由により債権届出がなされなかった再生債権(上記付議決定後に債権届出書が提出された債権を含みます。)については、再生計画案の認可決定が確定した場合において、債権者の方より弁済請求がなされ、弊社との間で再生債権額が確定した場合、届出された再生債権と同様の弁済条件で弁済いたします。)7月11日~7月18日 特別調査期間
(前回の債権調査期間において対象となっていなかった追加届出分が対象となります)7月15日 債権者の皆様に債権者集会の案内と再生計画案・監督委員意見書が送付
8月20日 債権者集会(議決票持参での投票は可能です。)
場 所:東京都千代田区 [ 日比谷公会堂 ] 10:00~
※郵送での議決票の締め切りは、平成20年8月12日(火)まで≪必着≫となります。9月頃 認可決定から約1ヶ月の公告期間を経て確定
その後、会社分割、減資等を実施11月から12月頃 弁済実施(予定)
※ 上記スケジュールに関しては、あくまで予定である事をご了承下さい。
※ スケジュールの変更が生じた場合は、ホームページ等でお知らせ致します。
先日、依頼いただいたお客様によく話しを聞くと、クレディアからの借入が過去にあったとのこと。
急いで介入し再計算、債権額届け出を行った。
やはり、クレディアが民事再生手続きに入っていることを知らないお客様のいるのである。上記スケジュールはクレディアのHPから引用したものであるので心当たりのある方は下記のクレディアHPを見てもらいたい。
■司法書士サナ総合法務事務所
【郵便番号】164-0002
【住 所】東京都中野区上高田1丁目41番8号
【事務所名】司法書士サナ総合法務事務所
【電話】03-6905-6231【FAX】03-6905-6234
【E-mail】saimuseiri@sana-js.jp(24時間受付)
【事務所HP】http://sana-js.jp/
■借金研究室
http://sana-saimuseiri.net/top.html
■司法書士サナ総合法務事務所スタッフブログ<つっちーの徒然日記>
http://blog.livedoor.jp/sihousyosisana/
■司法書士サナ総合法務事務所スタッフブログ<過払い判例辞典>
http://blogs.yahoo.co.jp/sihousyosisana
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クレディアからのお知らせ【債務整理業務についてのお知らせ】
- 2008-09-26 (金)
- お知らせ
平成20年10月1日 に株式会社クレディア が新会社 株式会社フロックス として再スタートすることとなった。
株式会社クレディアは去年民事再生手続きを申請し手続きが終盤に差し掛かっている会社である。
職員が株式会社クレディアへ問い合わせて確認を取ってくれたところ、書類の発送先や問い合わせ電話番号・fax番号は従来のままとのことだ。
フロックスを辞書で調べたところ『ハナシノブ科フロックス属(クサキョウチクトウ属)の植物の総称。一年草または多年草で、北アメリカを中心に約50種が知られ、日本ではクサキョウチクトウ・シバザクラなどが栽培される。《季 夏》』と明記されていた。なるほど、花の名前が語源となったのか。小さな白い花弁が五枚重なり、中央に紫が射している。ひと房がアジサイのようにいくつか重なり咲いている様子は、はかなげであった。
民事再生手続きを経たが、社員一人一人力を合わせて静かに頑張っていこうという意識の表れであろうか?
交渉から受ける株式会社クレディアの社員の印象は、気さくで真面目な印象である。
■司法書士サナ総合法務事務所
【郵便番号】164-0002
【住 所】東京都中野区上高田1丁目41番8号
【事務所名】司法書士サナ総合法務事務所
【電話】03-6905-6231【FAX】03-6905-6234
【E-mail】saimuseiri@sana-js.jp(24時間受付)
【事務所HP】http://sana-js.jp/
■借金研究室
http://sana-saimuseiri.net/top.html
■司法書士サナ総合法務事務所スタッフブログ<つっちーの徒然日記>
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■司法書士サナ総合法務事務所スタッフブログ<過払い判例辞典>
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三和ファイナンスの社員について【債務整理ニュース】
三和ファイナンスは「破産するような状況ではなく(双方の意見を聞く)審尋の場で当社の主張をさせてもらう」とのコメントを出した。
本日も、朝4時に起き風呂に入り剣道の朝稽古へ赴くまでの間に三和ファイナンスについての記事をインターネットで探した。
さて、『破産するような状況ではない』と発言した担当者は、どのような根拠あってこのように発言したのだろうか?
やはり、これも上司の指示によるものだろうか・・・?私が交渉をしている担当者は、上司の指示により『このような対応しか出来ません』と付け加える気概がある。人として自分が属する会社が行っている対応が不誠実であると理解しているのである。
今後はきっと、破産申告を受けて三和ファイナンスに対する内部告発も発生してくるのではないだろうか。
また、先日から考察している債権譲渡についての法律構成が出来上がってきた。そして、本日は頭の中でまとめた法律構成を『債権譲渡契約書』にまとめる作業を行った。出来るだけシンプルに、法律要件のみを埋め込んだものとしたがやはり通常の分割和解書の2倍以上のボリュームとなってしまった・・・。
明日は、職員に見てもらい修正案を募集しようと思う。
引用元はコチラ・・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080912-00000155-mai-bus_all
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過払い返還請求債権者が三和ファイナンスへ破産申し立て【債務整理ニュース】
- 2008-09-18 (木)
- ニュース
消費者金融準大手の「三和ファイナンス」(東京)に、利息制限法の上限金利(年15~20%)を超える金利を払わされたとして、過払い金の返還を求めている顧客約600人が12日、同社の破産を東京地裁に申し立てた。消費者金融準大手に対する破産申し立ては全国初とみられる。
併せて、破産法に基づく資産の保全命令も申し立てた。申し立てたのは、首都圏や九州などの男女約600人で、過払い金に当たる債権総額は約3億2000万円。1人当たりの最高額は約450万円にのぼる。
三和ファイナンスの不誠実な対応に対して過払い請求権者が立ちあがったのである。代表弁護士は宇都宮健児先生だ。
三和ファイナンスは過払いについて任意和解が成立し和解書をかわしても、裁判で勝訴しても支払期日に過払い金を支払わない。任意和解では示談金として5,000円を提示するなど悪名高き消費者金融である。現在、民事再生を行っているクレディアですら過払い金30万円もしくは40%の返金を保障されていることに比べると今回の破産申請は納得がいく行動であると私は考える。
そして、この破産申し立てはチャンスである。三和ファイナンスに対して過払いが発生し、確定判決を取得しているお客様について債権譲渡を今こそ行うべきではないだろうか。ここは迅速にかつ慎重に行動を起こそうと考えている。
引用元はコチラ・・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080912-00000974-san-soci
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